こんにちは、花城へようこそ!「ドイツでハム・ソーセージ造りを学んで日本で作ってみたい!」そんな思いで1979年から1981年にかけて、
西ドイツ デュッセルドルフ市にある、食肉店ペーター・メルテルス氏のもと、住込みで修行してまいりました。
1983年より、ここ静岡市に店舗付工場を完成させ、現在に至っております。1人でも多くの方に召し上がって頂ければ幸いでございます。
本場の手作りのソーセージやハムの美味しさを食卓へ・・・。


富士朝霧高原豚とは?
ランドレース、ヨークシャー等、優良な血統の豚を交配させ、自然環境に恵まれた雄大な富士山の麓、
朝霧高原で育てられた豚です。
単なる養豚家が飼育している豚ではなく獣医師が開発し育て上げている点が一般の豚と異なっています。
年に3回は最高の血統を持つ豚を世界中に買い求める情熱の豚博士「桑原康」先生が開発した
最高級ブランド豚です。
富士朝霧高原豚の柔らかさと甘味
この豚は、日本国内では静岡県富士宮市にある桑原牧場でしか飼育されていません。
年間の出荷頭数は、数百頭にすぎません。
(ちなみに1年間の国内の豚の出荷頭数は1000万頭です。)
肉色は淡いピンクで、脂肪分は和牛のようにしっとりとしています。
どの部位もとても柔らかく、甘い味わいは、女性好みと言えます。
とんかつ、焼肉、しゃぶしゃぶ、どんな料理にも幅広く利用でき、豚肉本来の美味しさを楽しめることが出来ます。
富士山の麓、富士宮市朝霧高原にある松沢牧場では、広々とした場所で、のびのびと豚が
放牧されています。
店名:花城畜産株式会社
〒420-0846 静岡市城東町4−17
フリーダイヤル 0120-46-4186
●営業時間/8:00〜18:30
●定休日 /日曜・祭日

ソーセージの鮮度、作り方、具材、こだわり、特徴、品質、賞味期限等の説明。
北ドイツに伝わる濃厚でスパイシーなソーセイジを朝霧放牧豚肉を使って造りました。
食べ応えのある味です。 以下の厳選された具材を使ってつくりました。
原材料:豚肉・塩・砂糖・香辛料・リン酸(Na)・発色剤(硝酸K・亜硝酸Na)

